■ 医療書|緊張感と視覚的印象を両立した設計
《書籍装丁デザイン事例》
ブックデザイナーとして書籍装丁デザインを担当。
書店やオンラインでの視認性を意識し、シンプルな構成の中に視線誘導と印象に残る要素を設計しています。
書店やオンラインでの視認性を意識し、シンプルな構成の中に視線誘導と印象に残る要素を設計しています。
本書では、刻一刻と変化するバイタルを、“とける時計”のモチーフによって視覚化しました。
麻酔科という専門性の高いテーマを扱いながら、研修医向けの読みやすさも意識。
緊張感と視覚的印象のバランスを重視し、直感的にテーマが伝わる構成としています。
ブックデザイナーとして、専門書・実用書を中心に書籍装丁デザインを行っています。
<編集者・出版社様向け>
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