出版社・編集者の方へ|書籍装丁デザインのご相談・依頼について

ビジネス書・専門書・実用書等の編集者の方へ 編集者様の意図や企画背景を踏まえ、内容が伝わる形に整理する装丁設計を行っています。

こんなご相談をいただいています
デザイナー選定で迷っている
内容は良いが、伝わり方に不安がある
タイトルや構造をどう見せるか悩んでいる
初めての外注で進め方が分からない

装丁で大切にしていること
1:内容の「構造」を可視化する
複雑なテーマでも、一目で理解できるよう情報を整理し、視線の流れを設計します。
 2:タイトルとの関係性を設計する
タイトル・帯・ビジュアルが分断されず、一つのメッセージとして機能する状態をつくります。
3:書店・オンラインでの見え方
縮小された状態でも認識できるか、棚に並んだときに埋もれないかを前提に設計します。

対応領域
ビジネス書
マーケティング書
教育・語学書
専門書
実用書

制作の流れ
ヒアリング(企画意図・読者・方向性)
デザイン提案(複数案)
フィードバック・調整
入稿データ制作
※進行方法は案件に応じて柔軟に対応しています

実績
書籍装丁デザイン:2900冊以上
継続的にご依頼いただく案件も多く、複数冊にわたるシリーズ設計にも対応しています。
<主な取引出版社(一部)>
 朝日新聞出版/KADOKAWA/ダイヤモンド社/東洋経済新報社/PHP研究所 ほか多数
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ご相談段階でも問題ありません。
内容の整理段階からでもご相談いただけます。
方向性のご相談だけでも問題ありません。
まずはお気軽にご相談ください。
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