ブックデザイナー・装丁家|冨澤崇(EBranch)
ビジネス書・専門書・実務書・医学書・理工書などを中心に、書籍装丁デザイン・ブックデザインを行っています。
装丁デザイン実績は2900冊以上(シリーズ・改訂版を含む)。
内容や読者層に応じた情報整理と可読性を重視し、シンプルで信頼感のあるブックデザインを心がけています。
出版社・編集者の方より、企画段階からの装丁デザイン・ブックデザインのご相談・ご依頼を承っています。
ブックデザイナーをお探しの編集者様へ
書籍の内容や読者層によって、求められる装丁デザインや伝え方は大きく異なります。
ビジネス書、専門書、実務書、医学書、理工書など、それぞれの分野で求められる情報整理や伝え方は異なるため、
担当ジャンルの実績や制作スタンスに加え、そのブックデザイナーがどのような考え方で装丁を設計しているかも重要です。
EBranchでは、企画意図や想定読者を共有しながら、タイトル・帯・ビジュアル・情報構造を整理し、
書店・オンライン書店の両方で内容や価値が伝わるブックデザインを設計しています。
専門書・実務書を中心に、内容や価値が適切に伝わる装丁設計を心がけています。
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版社・編集者の方へ
書籍装丁デザイン・ブックデザインの事例
ビジネス書・専門書・実務書・医学書・理工書などの装丁デザイン事例を掲載しています。(掲載作品は実績の一部です。)
情報整理と可読性を重視し、シンプルで信頼感のあるブックデザインを行っています。
担当書籍には、『日本でいちばん大切にしたい会社』(シリーズ70万部)、『夢をかなえる「そうじ力」』(累計50万部)などがあります。
これまでビジネス書・自己啓発書から専門書・実務書・医学書・理工書まで幅広いジャンルの装丁デザインを担当してきました。
近年は特に、専門書・実務書における情報整理と可読性を重視したブックデザインを多く手がけています。
専門分野|ジャンル別ブックデザイン
事例一覧

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