■ 思想書|空間と余白で“虚無”を表現した設計
《書籍装丁デザイン事例》
ブックデザイナーとして書籍装丁デザインを担当。
書店やオンラインでの視認性を意識し、シンプルな構成の中に視線誘導と印象に残る要素を設計しています。
本書では、「虚無」という抽象的なテーマを、空間と余白を活かしたモチーフで表現しました。
余計な要素を削ぎ落とし、静かな問いが生まれるよう構成。
視覚的な強さではなく、空気感そのものが伝わる装丁を意識しています。
ブックデザイナーとして、専門書・実用書を中心に書籍装丁デザインを行っています。
<編集者・出版社様向け>
書籍装丁デザインのご相談・ご依頼はこちら

他の書籍装丁デザイン事例

Back to Top