専門書の装丁デザインで大切にしていること
<内容を整理して伝える>
専門性の高い書籍では、情報量が多くなることがあります。
タイトル・副題・図版・ビジュアルなどの役割を整理し、読者が本の内容を理解しやすい構成を考えます。
<可読性と視認性を考える>
タイトルの読みやすさだけでなく、書店での見え方や、オンライン書店で小さなサムネイルとして表示された場合の
視認性も意識して設計しています。
<専門性と信頼感を大切にする>
専門書では、過度に装飾するのではなく、内容や読者層に応じた専門性、信頼感、落ち着きが求められる場合があります。
書籍の分野や目的に合わせて、内容にふさわしい印象を検討しています。
​​​​​​​専門書の装丁デザイン事例
専門性の高い書籍を中心に、これまで担当した装丁デザイン事例をご紹介しています。
専門書・理工学書・理工書・工学書・数学書・学術書の装丁デザイン事例

専門分野|ジャンル別ブックデザイン
装丁デザインのご相談について
書籍の内容やジャンルに応じて、装丁デザインの方向性をご提案しています。
企画段階・方向性検討中・正式発注前からご相談いただけます。

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